SIREN2 @Wiki 敵対処法

敵対処法

それぞれの敵の対処法をまとめました。上部に固体別対処法、下部に武装別対処法です。
あくまで基本なので、各ステージでの詳しい倒し方やボス戦(母胎&堕慧児)は、
ステージ攻略」「ハード変更点と対策」などをご覧ください。
間違ってるところ、足りないところは加筆修正よろ。

リスト



個体別対処法

屍人(しびと)

ゲーム序盤に出てくる敵。
基本的に動きが緩慢で、走っていればこちらが疲れていても追いつかれない。

倒しても、一定時間経つと近くに屍霊が発生。屍霊が死体に乗り移ると復活。
屍霊は光に弱いので、明るい場所で倒すと屍霊が死体にたどり着く前に蒸発して、復活してこないという封印技もある。
復活までの時間は平均1~2分。ただし、出現した屍霊がどの屍人に乗り移るかは決まっていないため、別の屍人を復活させるために出現した屍霊が倒したばかりの屍人に乗り移ることもある。
太田ともえ(屍人時)のように極端に復活が早いやつもいる。ちなみに太田ともえは復活に屍霊を介さず、10秒程度で復活し追ってくる。
トラックを上に載せると屍霊が乗り移れなくて復活できない封印技も効果的。
どうしても邪魔だと思う貴方に。
ただし、屍霊が行き場を無くして辺りをうろつき、常時数匹発生し続けることになるので注意。

暗闇では目が見えないのは人間と一緒。暗いと視界が極端に狭くなるか見えなくなる。
見つかり難くなるのは良いが、視界ジャックも判り難くなるのが欠点。
故に懐中電灯を持ってる奴が多い。懐中電灯は奪うことが出来ない。

発見状態でない時(=警戒状態はセーフ)に殴ると大ダメージを与えることができる。
しゃがみ走り→しゃがみ歩き→構え歩きで近づき、背中にギリギリ当たる攻撃を心がけること。
復活中は視界に入ったり攻撃したりしても発見状態にならないため、必ず大ダメージを与えることができる。
耐久力には個人差があり、やけに強いのもいればやけに弱いのまでいる。
難易度でも変わってくる。
怯みやすさも個人差や難易度で変わるようだ。

発見されると攻撃してきたり、大声を上げて仲間を呼ぼうとしたりする。
その間は停止しているので、逃げるなり一気に片付けるなりお好きにどうぞ。
叫び声を上げている時に、近くに他の屍人がいるとその屍人は警戒態勢(攻撃体勢)になるから注意。
但し声の届く範囲はかなり狭く、屍人を呼ばれたことが無いプレイヤーも中には居る。

攻撃基本は弱振り3連コンボ。
威力が高い武器なら相手は怯んで、攻撃させずに倒せる。
威力が低い武器は2連で止め、また2連など工夫すること。

狙撃銃で狙撃する時はヘッドショット(頭を狙う)を心がけること。
大ダメージを与えられるので時間&弾節約にもなる。
腕を狙撃したり、攻撃し続けると武器を落とす事もある。

ドアに内鍵かけてもこじ開けてくるので注意。
死体の上を歩くと、走っていても強制的に「歩き」になるからタイムアタックや急いでる時は気をつけること。

屍霊(しりょう)

ゲーム序盤に出てくる、赤黒いモヤモヤ。
実体が無いので扉もすり抜けてくる、動きは屍人よりも速いかも。
攻撃は噛み付き(まとわりつく)と体当たり。威力は低い。
噛み付きは振りほどいた際に屍霊が消滅することがある。
何度もまとわりつかれると死亡するので注意。

光に非常に弱く、懐中電灯を当てるだけで蒸発する。
明るい場所だと勝手に蒸発する。

最初から潜んでいるものと屍人を倒して一定時間経つと2~3匹湧いてくるのがいる。
屍人の死体の周りで作業や視界ジャックする時は注意すること。

エフェクトがでないが、屍霊にも発見と非警戒というものがあり、
屍霊に発見されるとトライアルのステルスがつかない。
だが、非警戒時に光を当てると一瞬で蒸発する。

戦闘の基本はライトを当てながら攻撃。
実体は無いが打撃も銃撃も可能。

屍霊が邪魔で視界ジャックが落ち着いてできないという人は、電灯の下など「明るい場所」を探そう。

闇人零式(やみびとぜろしき)

ゲーム中盤から登場する黒装束で白い顔した集団。
その中でも普通の人型のものを闇人零式という。(要は普通の闇人)

行動は屍人とほとんど同じだが、屍人よりも動きが速い。
耐久力も屍人よりあり、屍人の強化版と言った感じだろう。

屍人と同じく耐久力には個人差があり、やけに強いのもいればやけに弱いのまでいる。
難易度でも変わってくる。
怯みやすさも個人差や難易度で変わるようだ。


屍人と行動も一緒なら戦い方もほとんど一緒。
だが、屍人と決定的に違うのは光に弱いという事である。
懐中電灯など光を当てると煙を出して悶えるので、その間に逃げるなり一気に片付けるなりお好きにどうぞ。
悶えだして少し経つと、光を当て続けても平気な顔で襲ってくる。
次に悶えだすのは一定時間経ってからである。
つまり、光を当て続ければ、定期的に悶えるという事である。
懐中電灯の光は結構遠くまで届くので、戦闘前はオフにしといて、闇人を引き寄せてからオンにすれば効果的。
懐中電灯を持って特攻作戦ができるから屍人よりも弱く感じる人もいる。
ただし悶えている間は手で顔を覆ってしまうのでヘッドショットが出にくくなる。

倒れてから復活までは、屍人よりも早い。
屍人のように霊を介さず、一定時間したら立ち上がる(自己再生能力がある)。
復活中大ダメージを与えられるのは同じ。
ただし、復活中に光を当てると一瞬で起き上がり悶えるので一撃死させることが出来ない。
トラックを上に載せると復活しない封印技も効果的。どうしても邪魔だと思う貴方に。

闇人は「闇」なだけに、暗闇の中でも目がきく。
真っ暗だろうが先が見えるので、こっちから見えなくても発見される事はいつものこと。
ただし、視界ジャック中でも同じように暗いところが明るく見えるので、活用させてもらおう。

狙撃銃で狙撃する時はヘッドショット(頭を狙う)を心がけること。
大ダメージなので時間&弾節約にもなる。
腕を狙撃したり、攻撃し続けると武器を落とす事もある。

ドアに内鍵かけてもこじ開けてくるので注意。
死体の上を歩くと、走っていても強制的に「歩き」になるからタイムアタックや急いでる時は気をつけること。

闇霊(やみれい)「通称:タラコ・寝袋」

ゲーム中盤から登場する黒い布を体に巻きつけた怪物(タラコor寝袋)。
ただし、一樹23:00では黒い布を着けていない状態で登場する。
思ったより闇霊と屍霊を間違って認識している人が多い。

屍霊と違って実体があり、扉を閉めると入って来れない。
しかし、せまい通路だと進行の邪魔になるので「かなりの」注意が必要である。
タイムアタックではコイツのおかげで運の要素も絡んでくる。

闇霊は無限に湧く場所と湧きに限界がある場所がある。
倒しても倒しても湧いてくる場所には見切りをつけて、他の安全な場所を探す事。

夜見島遊園と夜見島小中学校のみ、闇霊と屍人が同時に登場する。
こいつらは仲が非常に悪く、プレイヤーそっちのけで争うのでその隙に通り抜けよう。

闇と名乗るだけあって光に弱い。
屍霊より時間がかかるが、光を当てるだけで蒸発させられる。

基本は懐中電灯を当てながら攻撃。
ただし光を浴びせると横に逃げるので、光の方向がそれてその後ろにいるタラコが前に来て攻撃される事もしばしば。
闇霊と戦う時は周りの闇霊にも気を配る事。

数が多いので後ろを取られると不利。
特にハードでは後ろを取られると連続攻撃で1匹の闇霊にハメ殺されることもある。

エフェクトがでないが、闇霊にも発見と非警戒というものがあり、
闇霊に発見されるとトライアルのステルスがつかない。
非警戒時に光を当てると大ダメージを与えることができるが、一瞬で倒すことはできない。

闇霊が邪魔で視界ジャックが落ち着いてできないという人は、電灯の下など「明るい場所」を探そう。

闇人乙式(やみびとおつしき)

ゲーム後半に出てくる、巨大顔で犬のような姿勢と動きをした闇人。
女性の闇人が変異した姿で、「太田ともえ」が代表的。無名の乙式も数匹存在する。
闇人と同じように光を当てると悶える。

前作「SIREN」の犬屍人のように見えるが、ドアはちゃんと開けてくるので注意。
内鍵もこじ開ける。但し時間は掛かる。

前からの攻撃は全く効かず、背後からの攻撃が基本である。
顔前面に当たらなければ側面からの攻撃も効果有り。
効いていない場合は青く発光するので、参考に。

その見るに耐えない姿からほとんどのプレイヤーが恐怖したと思うが、実はさほど強くない。

攻撃が大振りなので横に避け、側面からライトを当て、悶えてる隙に背後から攻撃。
これは基本なのでしっかりマスターすること。
打撃武器でも倒せるが、銃器を使うのが良い。
慣れてくると、弾節約のために打撃で倒すことになるかも。

倒れてから復活までは闇人と同じ。
死体の上を歩くと、走っていても強制的に「歩き」になるからタイムアタックや急いでる時は気をつけること。

闇人甲式(やみびとこうしき)

ゲーム後半に登場する、下半身に巨大な顔がついた大きい闇人。
上半身に存在する顔のような部分はただの突起。
男性の闇人が変異した姿で、「三上隆平・太田常雄・三沢岳明」が代表的。無名の甲式も数匹存在する。
闇人と同じように光を当てると悶える。
甲式は常に周囲に黒い霧を発生させていて、これのおかげで近寄ると非常に視界が悪くなるので注意。

前からの攻撃は全く効かず、背後からの攻撃が基本である。
顔前面に当たらなければ側面からの攻撃も効果有るとのこと。
効いていない場合は青く発光するから、参考に。

乙式と同じく、横に避け、側面からライトを当て、悶えてる隙に背後から攻撃が基本。
打撃武器でも倒せるが、銃器を使うのが良い。

三上親父や太田親父は自己再生能力もあるので短期決戦で挑む必要がある。

倒れてから復活までは闇人と同じ。
死体の上を歩くと、走っていても強制的に「歩き」になるからタイムアタックや急いでる時は気をつけること。
トラックを上に載せると復活しない封印技も効果的。どうしても邪魔だと思う貴方に。

ただし、甲式三沢だけは他と少し変わってくる。
光が効かず、逆に光が場所を教える事になるので、ライトは常にオフにする事。
素手ではなく最強銃MINIMIを持ってるので、至近距離で発見されると蜂の巣にされる。
発見されたら警戒が解けるまでひたすら逃げるべし。

三沢は一度止まるとしばらく動かず、同じ方向を見続けるので、
遠くから後ろに回りこみ、狙いやすい位置に近づき、
狙撃でチクチクダメージを与え、数発撃ったらすぐに逃げるのが基本。
他の甲式に比べて自己再生が遅い(ないのかもしれない)。
詳しい攻略法は「ステージ攻略」や「ハード変更点と対策」で。

アラート状態ではないときに、遠距離から撃つと正面からでもダメージを与えられる。
ただ甲式が出て、自キャラが狙撃銃を持ってるのは永井学校と永井三沢戦のみ。
永井の三沢戦(ハード)では灯台から降りてきたときに、正面を狙撃するというコツがある。
イージー・ノーマルでは永井をそのままの位置から、三沢が歩いてくる方向を向き、
狙撃すれば、10秒以内で倒すことが出来る。

漁師(りょうし)&太田常雄(29年前)

三上-03:00、-02:00、加奈江-01:00のシナリオにのみ出てくる敵。
赤い津波&サイレン前のシナリオに登場する、歴とした人間。
網元の太田常雄の命を受けて『穢れ』である加奈江を抹殺するために襲ってくる。
だが、何故か大人の三上も攻撃してくる困った大人達。
加奈江はともかく、子供三上や見かけない顔の大人三上まで襲うとは余所者差別が強いのだろうか。

基本的にひたすら逃げる。この二人は戦闘はほぼ不可能。
ただし三上-03:00では一応靴べら(最弱武器)で戦うことができる。
走って追いかけてくるが、大人三上や加奈江なら疲れても走っていれば結構楽にかわせる。

大人三上や加奈江は何発か攻撃に耐えられるが、子供三上に限っては触れられるだけでゲームオーバー。
(これは1の四方田春海も同様で、プレイヤーを散々泣かせた)
三上-02:00や加奈江-01:00では敵を子供三上に近づけさせない事。

屍人より弱い(能力で見た場合。自キャラの戦闘力の関係からウザさは上)。
発見されると屍人や闇人と同様に叫んで仲間に呼びかけるが、仲間が来ることはほぼないという悲しい現実。
また加奈江達を作業所に追い込んだ際も4歳児の頭脳プレーに翻弄されたり、ラジオや空き缶などの単純な
陽動に引っ掛かるなど頭の良さは屍人以下。

親父さんも漁師も持ってる武器は放さない。
また、どんなに高い崖から突き落とされても気絶で済む強靭な身体を持つ。

三上-02:00では加奈江が火かき棒で応戦してくれるが期待しないほうが良い。

三上-03:00では愛犬のツカサが攻撃してくれる。
靴べらを武器として入手できるが、あえて拾わず、
突き飛ばしで距離をとりながら、ツカサに倒してもらうほうが良い。

加奈江シナリオに至っては武器が登場しない。だが、高所から突き落としで倒す事が出来る。
太田親父は蛸壺落として倒すこともできる(ゲーム的にはこっち基本だが、突き落とすほうが早い)。

子供三上シナリオと大人三上シナリオでは、倒しても数秒~十数秒で復活してくるので、すぐに身を隠す事。
加奈江シナリオでは復活まで1分ほどかかる。
なお、太田親父だけは一度倒したら復活しない。

大人三上シナリオは身を隠さず、見つかってもゴールまで一気に駆け抜けたほうが楽なのは秘密。



武装別対処法

素手

屍人は噛みつき、闇人は噛みつきと平手打ちを行なってくる。
噛みつきの場合、広い角度で掴めるので避けにくい。
掴まれると厄介なので、近づかせずに倒す事。
掴まれたら、左レバーガチャガチャで振りほどける。(右スティックやボタン連打は意味ない)
攻撃力は高くない。
乙式に関しては飛び掛ってくるので避けやすい。
阿部シナリオならば、狭い通路に狩猟罠を仕掛け、「叫ぶ」等でうまくおびき寄せて引っ掛けるのも有効。
(でも避けながら来ることが多い)

打撃武器

武器によって、攻撃速度、威力まちまち。
攻撃速度や威力は武器の重さによって変わり、リーチも存在する。(トロフィーが特に長い)
だいたい振りが大きいので素手と違って避けやすい。
リーチが短い武器(縄切りや鉈程度)は後退すれば避けられる。リーチの長い武器は横に動いてかわせ。

拳銃・機関銃

敵、同行者の拳銃は弾無限の撃ち放題。リロードは基本的にある。
だが、発炎筒を投げた時に敵が乱射してる時だけ、リロードなしの無限連射なので注意。

拳銃は単発なので、横に動いてれば結構避けられる。
機関銃は横に動いても、距離がなければ一発当たって足止めされ、次の射撃で的にされやすい。
しゃがみ歩きをしていると上半身の分が外れるから、強引に突破しやすい。
ノーマルまでなら銃の前を平気で走れるが、
ハードは迂闊に飛び出すと、その命中率・集弾率で瞬殺されるので正面から攻めるのはかなりの技術がいる。

銃持ちは気づかれないように近づいて、瞬殺が基本。
正面からではリロード中の隙を突いて攻撃も基本。
ただし、ハードではリロードがないやつもいるから注意。

闇人ならライト使って特攻できる。

永井や三沢、阿部や一樹で狙撃銃を奪った場合などは狙撃銃で銃持ちより遠くから狙撃が効果的。
永井と三沢の発炎筒や阿部のナットを投げると投げた場所に誘導できる。

発炎筒のうまい使い方は、敵の目の前に投げればよい。
うまく目の前に落ちると、敵は混乱していろんな方向に乱射するので、
その間にしゃがみ移動で、通り過ぎるなり背後に回って倒すなり気の向くままに。
ただし、その前に発見されロックオンされてると、発炎筒投げても自キャラのいる方向だけに乱射するので飛び出せなくなる。
発炎筒を投げる際は警戒されてないか、視界ジャックでよく確認する事。
乱射中はリロードなしで無限に連射してくるのも忘れてはならない。

感応視で他の屍人・闇人を操って倒させるのは郁子シナリオの基本テクニック。
感応視でわざと遠くに行かせて、その間に通り抜けることもできる。

大体嫌なところで見張ってるので、倒したら打撃武器と取り替えておくと非常に攻略が楽になる。
特に何度も通る場所の銃は奪っておきたい。
ただし、折角奪ってもチェックポイントからやり直すと、元に戻るので注意。

追跡屍人・闇人

三沢04:00や三沢07:00(一藤二孝シナリオ)にはどこに隠れていても必ず追ってくる追跡型機関銃持ちがいる。
やつらがいると安全地帯が無いので、クイックジャックを駆使し、必ず待ち伏せする事。


狙撃銃「通称:ゴルゴ」

その通り名の通り、ありえない遠さから凄まじい命中率で狙ってくる屍人or闇人。
ハードでの彼らのテリトリーには近づいてはならない。
単発の猟銃なら逃げられなくも無いが、連射できるものは1発あたると全て当たる事になり、即死。

例の如く、弾無限の撃ち放題。リロードは基本的にありだが、ハードだとないのもいる。

戦い方は拳銃・機関銃とほぼ同じだが、近づく前に殺される可能性大。
ただし狙撃銃持ちはあまり移動せず、一定方向を向いてる事が多いのでうまく死角に回り込もう。
イベントで誘導して動かす場面も多い。

闇人ならライト使って特攻もかけられる場面もある。

嫌なところで見張ってるので、倒したら打撃武器と取り替えておくと非常に攻略が楽になる。
特に何度も通る場所の銃は奪っておきたい。
ただし、折角奪ってもチェックポイントからやり直すと、元に戻るので注意。

なお、64式小銃と89式小銃は上手に扱える敵が決まっていて、うまく扱えない敵は単発でしか撃って来ない。
単発でも発射間隔接は割と短いため、接近や反撃をするのは困難だが、逃げるには十分な隙ができる。
うまく扱える敵は最初から小銃を持っている敵で、うまく扱えない敵はそれ以外であることが殆ど(例外は永井「実践」に出てくる小銃持ちで、初期装備にも関わらず単発でしか撃つことができない)。
9㎜機関拳銃はどの敵に持たせても連射してくるので、9㎜機関拳銃と小銃のどちらかを捨てなければならない場合、小銃を捨てる方が敵の弱体化を図ることができる。

敵は弾無限&リロードし放題なことと、狙撃銃持ちは基本的に動かないことを利用して、
倒しやすい場所を発見できれば、ちょっとした弾補充ができる。
倒れてる間に空の銃と交換→隠れる→敵復活&リロードを待つ→即殺で満タン銃ゲット。
但し少しでもしくじると効果が無いので注意。