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Garden

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世界初のインターネットテーマパークDarwiniaにプレイヤーが接続する…

>Darwin Research Associates Project Serverに接続中
>データストリームを確立しました
>インターネット初のデジタルテーマパークにようこそ!
>野生のDarwinianをおどかしたり、傷つけないでください
>警告: データストリームにエラーが検出されました
>Dr. Sepulvedaとチームはあなたが滞在を楽しむことを願っています
>警告: データストリームにエラーが検出されました
>警.: デー.ストリームに.ラーが.出され.した

データストリームにエラーが検出され…気がつくとDarwiniaの中、Gardenエリアに接続されていた。赤いウイルスが蔓延し様子がおかしい。

そこに見知らぬ男から通信が入る。

>君は一体誰だ?外部接続は全て切断したはずなのに…

男の指示に従って、プログラムを起動してDarwiniaを救う手助けをすることになる。

このステージは基本操作のチュートリアルになっている。

  • Enable Trunk Port(トランクポートの開放)
  • Collect Research Item(リサーチアイテムの回収)

まず、Squadの作成(タスクマネージャーから作成)、移動(左クリック)、攻撃方法(右クリック)を学ぶ。Squadはウイルスと最前線で戦うプログラムとなる。

そして、Engineerの使い方を学習する。Engineerは自分の近くで可能なタスクを自律的に実行する。まずSquadが倒した敵から「魂」を回収させる。次のステージ以降、魂回収はDarwinianの再生に欠かせないものになる。

また、キューブ型のリサーチアイテムがマップ上に存在している。これは博士がウイルス感染直前に失った研究データの塊で、Engineerがダウンロード作業を行うことで新しいプログラム、機能を獲得できる。ここではSquadのサブ武器グレネードが入手できる。自爆に注意が必要だが、密集してる敵などに有用だ。

さらに、Engineerは赤いランプがついた建物-コントロールタワーを再プログラミングすることができる。レーザーディッシュ、トランクポートなどの建造物も近くのコントロールタワーを再プログラミングすることで開放できる。

男はDarwin Digital Lifeプロジェクトのリーダー、つまりこのDarwiniaの生みの親であるDr. Sepulvedaだった。この数時間に大変な事態が起きてしまったようだ。

彼はプレイヤーを世界のハブともいえるContainmentに案内する…
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