|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

Containment


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ウイルスが発生して、その蔓延が止められないとわかった博士はDarwiniaのそれぞれの場所を接続するTrunk Portシステムを閉鎖するしか手がなかった。このContainmentは博士が確保できた数少ない場所であり、Darwinianを2重のバリアの中に避難させている。

Darwiniaを元に戻すための目標
  • ウイルスを駆逐すること
  • Darwinianの人口を増やすこと

このステージではウイルスを倒して現れる赤い魂を集めてDarwinianを再生してバリアの中に避難させること、他の重要エリアへのポートを開くことが目的になっている。

バリア内からSquadを出撃させ、バリアの外のウイルスを倒していく。

このステージからDarwinianを再生させる施設であるインキュベーターが登場する。近くのコントロールタワーを再プログラミングすることで使えるようになり、敵(や死んだDarwinian)の魂からDarwinianを生み出すことができる。

インキュベータを確保したら、ウイルスをSquadで倒しつつ、Engineerに魂を回収させる。なお、タスクマネージャーの上画面でアップグレードさせない限りDarwinianは武器を持たず無防備なので気をつけること。

他の島にはDarwinianを指揮するOfficerのデータがはいったリサーチアイテムがある。

卵を産む空中の敵Spore generatorとも戦いつつ他の島でもウイルスを駆逐し、Trunk Portを開放し、Darwinianを再生する。

最初の島のDarwinianを安全なバリアの中に避難させる。DarwinianをOfficerに変換し、移動指令を出す。何体かのOfficerを使って道をつなぐことでDarwinianは複雑な経路も移動していく。Darwinianは海は越えられないが、山は越えることができる。

他の島のDarwinianはレーザーディッシュによる転送で最初の島に移動させる。まずスペースを押してプログラム選択を解除し、転送元のレーザーディッシュをクリックする。行き先を狙ってクリック、そしてスペースで選択解除でリンクが張られる。そして転送元のディッシュに向けてOfficerから移動命令を出すと転送ができる。

博士のウイルス駆逐計画の1つはDarwinianが乗り込んで使える「武器」を作ることで、ここから生産システムの中核となるMine、Generator、Yardの3つのステージを目指すことになる。

  • Mine:材料となるポリゴンの確保
  • Generator:Yardの製作機械を動かす電源確保
  • Yard:博士の設計図を元に製作機械でポリゴンを加工して「武器」を生産
メニュー


取得中です。