追跡:剣崎一真

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剣崎一真

『仮面ライダー剣』より参戦。
総登場作数:(2)
参戦時期:キングフォーム習得後(36話終了後)
戦績:一勝一敗(○アルビノジョーカー
           ●ン・ダグバ・ゼバ

殺し合いを仕組んだスマートブレインへの憤りも露わに、打倒主催の決意を固める。
アルビノジョーカーと戦う五代の元へ駆けつけ、『誰かを守るための仮面ライダー』として協力し、アルビノジョーカーを撃退。
その後、五代と行動を共にしていると、ダグバと遭遇。クウガとのコンビネーション攻撃で激戦を繰り広げるものの、圧倒的な強さに徐々に劣勢に。
捨て身の行動でクウガに攻撃のチャンスを与えるが、逆にダグバに盾にされ、結果クウガの必殺技により命を落とす。
この事は五代を絶望の淵に叩き込み、同時に戦い続ける理由も与えた。
また、志村による偽の情報(「剣崎一真と『白い怪物』は組んでおり、殺し合いに乗っている」)も流されており、各地で人物の動揺を誘っている。
剣崎の最後の言葉の通り、このロワにおいて『仮面ライダー』ははたして人を守るための存在になりうるのか。


登場作品


ロワ内動向

「誰か」のためのライダー


【剣崎一真@仮面ライダー剣】
【1日目 深夜】
【D-3 丘陵地帯】
【時間軸】キングフォーム習得後(36話終了後)
【状態】疲労、ブレイドに2時間変身不能
【装備】ブレイバックル、サソードヤイバー(名前、本来の用途は知らない)
【道具】支給品一式、ラウズカードA~9
【思考・状況】
基本行動方針:殺し合いを止め、人を助ける
1:五代の手当て、情報交換
2:仲間と合流(名簿は未確認)
3:白いジョーカーを倒す
※サソードゼクターに認められていないため、ゼクターは現れません。

笑顔と君と(前編)笑顔と君と(前編)

五代雄介の必殺技・マイティキックを受け、脱落
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