加賀美新

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【名前】加賀美 新
【登場作品】仮面ライダーカブト
【本名】加賀美 新(かがみ あらた)
【異名/愛称/コードネーム】仮面ライダーガタック/戦いの神ガタック/毎朝鏡の前で顔を洗う男
             加賀美(殆ど全員からそう呼ばれていた)加賀美君(岬)
             カ・ガーミン(神代)加賀美さん(樹花)
【年齢/性別】21歳 男
【人称】自分→俺 他人→おまえ、あんた、苗字or名前呼び捨て 上司、目上→○○さん
【立場】対ワーム秘密対策組織ZECTの見習い隊員 兼 ビストロLa Salleのバイトウエイター
【身体的な特徴】中肉中背平均的(中の人は身長178cm 体重65kg)
        甲子園出場ピッチャーだったので一般人よりは鍛えられている。
        黒髪オーソドックスな短髪。顔の各パーツがはっきりくっきり大きめ。
        ザビーだった時のみ、胸にザビーの紋章あり
【精神的な特徴】熱血お人よし馬鹿正直
【技術/特殊能力】生身状態でかなり頑丈。不死身(笑) 元高校野球ピッチャーで甲子園出場経験あり。
        見習いだが一応ZECT隊員なので射撃等の心得がある。
        レストランの接客。皿洗い。
【紹介】
ZECTの見習い隊員。ZECTは秘密組織なため表の顔として(見習いなので給料が安いのか)Salleでアルバイトをしている。料理はせずホールと皿洗い担当。
一本気で誠実な熱血漢。理想を信じる善良な心の持ち主だが、カブト抹殺指令に従えず、ザビーとシャドウをあっさり捨ててみせ、結果影山を裏切り恨みを買うことになったり、まこと君ワーム、神代の正体隠し、田所の正体バレなど論理的には大いなる矛盾を内包したまま、ノリと勢いと感情論で突っ走り悩んだり紆余曲折したりすること数度。
騙されたり危機に陥ることもしばしば。
失敗して落ち込んでは周囲のフォローや持ち前のまっすぐな強さで立ち直りまた突っ走る。
暑苦しいと表されつつもその明快さ、正直さを周囲には好意的に受け取られていた。
口当たりのいい言葉に感化されやすく、矢車や根岸の語る言葉に自分の理想を重ねてはいちいち感動して裏を読んだり弊害を考えることなく積極的に協力する。
要するにお人よしで単純でバカ。
数年前に弟の亮が失踪、その裏にワームの仕業を疑い殲滅のためにZECTに入隊したが、亮は物語序盤ですでにワームに殺され擬態されていることが判明。
ワームに対する怒りを新たにすることになる
父は警視総監で実はZECTのトップなのだが番組ラスト近くまで知らされることはなく、弟の件もあり確執があったが、最終的に自分に未来や運命を託した
父の真意を知り応えていくことになる。
戦闘経験は殆どなく当初は田所、岬と共に実戦部隊のサポートや戦闘の記録を撮る仕事についていたが積極的に戦闘に参加したくてたまらず、マスクドライダーシステムに強い憧れを抱くもののカブトゼクターには見向きもされず、ザビーは自ら放棄。ガタックの資格を得た後も戦闘のプロとは言い難く、画面の端で蛹ワーム相手にプロレス技で戦っていることが度々あり、持ち前の根性とパワーで戦いながら徐々に経験を積んでいく。
ゼクトルの援護付きとはいえ1度天道に勝ったことがある。
元々肉体的に頑丈な方だが実質三度死亡(?)したようなシーンがありその度にベルトの力やハイパーゼクターの効果によりそれらを覆す。「~アギト」の葦原に負けず劣らずな不死身キャラ。    
天道に友情を感じているが彼の言う「友情」「友達」の定義がなかなか理解できないまま物語が進み、最終話でようやく理解、お互い認め合う仲になる。
神代剣には親友扱いされ懐かれているが加賀美から見れば手のかかる弟的位置が近い。
ひよりは映画だとプロポーズをする仲。TV本編ではバイトの同僚、後に天道の妹と認識(?)。
矢車のことは尊敬しているが地獄兄Verには理解不能という反応をしていた。
最終決戦の1年後には都内で制服警官として勤務。いかにも彼らしい幸せそうな姿に描かれていた。
【関連アイテム】ガタックゼクター ザビーゼクター カブトゼクター ハイパーゼクター 鯖味噌
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