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17歳女子高生、教室で全裸にされたの6日目XRATED(1)   http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1139231552/

1 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:12:32.63 ID:rNDU9vm50
  まとめサイト → http://17.h.fc2.com/
  wikiまとめ  →http://www8.atwiki.jp/shihoaya/

  愛の無いエロスです。 自己責任でお願いします。
  警告 陵辱スレを閲覧してみますか?(やめる/上等)

2 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo [sage] 投稿日: 2006/02/06(月) 22:12:49.14 ID:rNDU9vm50

  私は志穂、成績優秀、巨乳美少女クラス委員なの。

  カンニングしたのをブ女子隊長・・・神戸(かみど)彩さんに見つかって、それをネタに脅迫されたの。
  ブラもショーツも奪われて、おまんこにリモコンバイブを挿入してガムテープで封印するように強要されて・・・
  授業中に、自分のおまんこにバイブを差し込んだの。

  そして昼休みには制服も奪われて、ニプレス代わりに貼ったガムテの上から乳首やクリを引っ張られたりしたの。

3 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo [sage] 投稿日: 2006/02/06(月) 22:13:12.45 ID:rNDU9vm50

  そこに隣の高校に通っている彼氏・・・亀梨君からメールが来て、彼の高校に届け物をする事になったの。

  私は、おっぱいやおまんこが見えそうなぐらい丈の短い制服を着させられて、見張りなのか
  以前彼の学校に通ってた神戸さんが付いて来る事になったの。
  彼の高校に行く途中、女子中学生にからまれて体中を弄ばれた上に、お尻に太めの赤鉛筆を
  挿入されたの。

4 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo [sage] 投稿日: 2006/02/06(月) 22:13:30.31 ID:rNDU9vm50

  神戸さんの命令で赤鉛筆を挿入したまま・・・二つの穴を塞がれたままで彼の教室に行ったの。
  そしたら亀梨君は急用で家に帰っちゃったの。
  教室に一人取り残された私は、そこのクラスの人達に捕まっちゃって、
  廊下から怯えて見ていた神戸さんも連れてこられて、二人とも制服を剥ぎ取られたの・・・


  これが、今までのあらすじです

5 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:14:56.18 ID:rNDU9vm50

  「あん、ちょ、やぁん、だめぇ」
  「やだ、はぁん、ゆび、入れないでぇ」
  初めて行った彼の教室の中で、神戸さんと私はクラスの人達におもちゃにされてたの。

  私はお尻の赤鉛筆を出し入れされながら、ガムテープで蓋をされたおまんこの中のバイブを
  動かされていたの。
  「くぅうん、押しこま、やだぁ、抜かないで、あん、バイブやめ、漏れちゃうぅ」
  思わず腰がくねる。
  バイブの振動と、赤鉛筆の注送で下半身をかき混ぜられて、おしっこが漏れちゃいそうだよぉ・・・

6 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:16:20.90 ID:rNDU9vm50

  ちらっと神戸さんの方を見る。

  チュプッ、チュゥッ・・・クチュクチュッ・・・

  お笑い担当らしい女子に平たい胸を吸われながら、男子に膣内を指でかき回されてたの。
  「あっ、ひぁっ、らめ、ゆるし、あんっ!」
  涙目になりながら・・・感じて・・る・・・の?

  ヴヴヴヴ、、、私の中のバイブの音が急に強くなったの。
  「ちょっ!くぅんっ!やだぁ、強だめぇ!」
  たまらずその場にペタンてへたりこんじゃったの。

7 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:22:08.50 ID:rNDU9vm50

  周りの連中がはやしたてる。
  「なぁ、そろそろいんじゃね?」
  「いけいけっ」

  あ、神戸さんが押し倒されて・・・
  「あんっ!やっ!やめて、ぇひんっ!!」
  カチャカチャッ
  ズボンのベルト外して、パンツと一緒に・・・うわ・・・

  「いやぁ・・んっ!!ん~っっ!!」
  騒ぐ神戸さんの口を手で塞いで・・・

8 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:25:43.72 ID:rNDU9vm50

  「ん~~~~~~っ!!!」
  「うおぉ・・・あったけぇ・・・」
  先っぽ、入っちゃったよぉ・・・

  「くぅ、おぅ・・・」
  「んっ!!んんっ!!」
  腰を沈めてって・・・

  ペチッペチッ
  「んぁっ!!はぁ・・あんっ!あっ!」

9 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:29:00.52 ID:rNDU9vm50

  「何ボサっとしてんだよぉっ!!」
  「ひぁんっ!!」
  や、やだっ、乳首捻らないでぇっ!!

  「おい、小便漏れそうなんだろ?」
  違う、違うのっ!!ブンブン首を振る。
  「ウソついてんじゃねぇよ!おい、ちょっと・・・」
  「おう、何だよ」

  私のおっぱいを揉みしだきながらヒソヒソ話をしている。
  くぅん、おっぱい、そんな乱暴にしないでよぉ・・・

11 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:33:35.27 ID:rNDU9vm50

  「・・・で、一斉に・・・」
  「おっし、やろうぜ」
  男子3人が私の方を向いて、ニヤリと笑った。

  「っせーの!」
  「え、な、何?え?」
  私を持ち上げて、神戸さんの方へと運んでいく。

  「あんっ!乳首っ、こねないでぇっ!」
  「もうちょい右・・・山田、ちょい下がって。おし、下ろせ」

12 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:38:55.72 ID:rNDU9vm50

  教室の床の上でセックスしている神戸さんの顔の上に、私の股がくるような形で下ろされた。
  「あんっ!はっ、な、何!?」
  体を揺らしながら、涙目の神戸さんが見上げる。

  「じゃ、俺乳首いくわ」
  「そんじゃ俺マンコ」
  「俺はケツの鉛筆~」
  そして男子達が私の体を押さえつけたまま胸やおまんこのガムテープ、
  そしてお尻の赤鉛筆に手をかけたの。

  「詩織ぃ、いっせーのせでバイブMAXな」
  「オッケー」
  やだ、まさか・・・

13 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:42:13.80 ID:rNDU9vm50

  「いやっ!やぁっ!!お願いそれだけは!!」
  何とか逃げ出そうと・・・ダメ、振りほどけないよぉ!!

  「いっせーの・・・」
  やだ、そんな事されたら・・・

  「せっ!!」
  ビリッ!!
  ヴヴヴヴヴヴヴっ!!!

  「ひぎィィィィッ!!」
  乳首がぁ!!クリちゃんが痛いのぉぉぉっ!!!

14 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/02/06(月) 22:46:09.70 ID:bjRRa9J9O
  志穂乙。
  これは6日目からの凌辱バージョンでおk?

15 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:48:03.21 ID:rNDU9vm50

  にゅぷっ!!
  「くあぁんっ!!」
  お尻から出て、やだぁ、おまんこジンジンして、漏れちゃ、あ、やぁっ・・・

  じょ、じょぼぼぼぼ・・・・
  「はんっ!やぁっ!!おし、ゲホッ!くぁ、ゴボッ!」
  「ど~おアヤぁ、犯されながら飲むおしっこの味は?」

  お願いだからとま、はぁん、だめぇ、おまんこ痺れて、止まらないよぉ
  「くぅんっ!神戸さん、ふぁっ!ごめんな、あんっ!さい・・・」
  「やだぁっ!詩織、ゲボッ!ゆるし、ひゃんっ!!」

17 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:52:01.70 ID:rNDU9vm50
(>>14おk。やるならやるで徹底的に。)

  ちょろろ・・ちょろっ
  やっと止まった・・・

  「ひっく・・くぅんっ!はぁ・・あんっ!!ひど、おぅんっ!!」
  私の股の下で神戸さんが涙とおしっこにまみれながら喘いでいる・・・
  「ゴメンね・・ゴメ・・グスッ・・・」
  レイプされてる子におしっこかけるなんて・・・私・・・

  ヴヴ・・・ぽろっ
  振動を止めたバイブが膣内から落ちたの。

18 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 22:56:32.75 ID:rNDU9vm50

  「なぁ、これどうするよ?」
  男子がバイブを拾い上げて周りに問いかける。

  「ちょっと貸して」
  詩織がバイブを取り上げて・・・
  「ほら、体どかして」
  「ふぅ、な、なんだよいい所なのに・・・」
  神戸さんを犯していた男子を、挿入が外れない程度に離れさせた。

  「黒澤、ガムテ」
  「ほいっ」
  「し、志穂ぉ、何が起きてるの?ねぇ?」
  神戸さんが不安げに私を見上げる。

20 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:01:36.23 ID:rNDU9vm50

  ぴとっ
  神戸さんの無毛の、むき出しになっているクリにバイブをあてて・・・
  「ひぁっ!な、何!?」

  ピリ・・・ペタッペタッ
  ガムテでそれを固定。
  「や、やだ!何なの!?ねぇ志穂!何が起こってるの!?」
  「はい、スイッチオン」

  ヴヴヴヴヴヴッッ!!!!!
  「あっ!はぐぅっ!!いっ!あぁっ!!」
  「それじゃたっぷり出してあげてねぇ~」
  ポンっ、と詩織が男子の背中を叩いた。

21 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:04:58.21 ID:rNDU9vm50

  ペチッ!ペチッ!
  「うおっ、すげ、締まる・・・」
  「あんっ!やぁっ!いっ!!くぁんっ!!」
  私の股の下で、神戸さんが体をビクン、ビクンとさせながら喘いでいる。

  「さ~てっと、志穂ちゃんには・・・あ、小金井ちょっと」
  「あいよっ」
  「アンタ、アレ持ってたわよね、ほら、肩こりに使う・・・」
  「ああ、ほいほい」

  え、今度は何なの・・・?

22 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:09:40.65 ID:rNDU9vm50

  ぴとっ
  「ひゃんっ!?」
  私の真後ろから両脇越しに伸びてきた手が、両乳首にコードの生えた粘着シートを貼り付けた。
  「は~い、スイッチお~ん♪」

  ビッ、ビッ!!
  「はぐぅっ!?」
  やだっ!乳首痛いよぉっ!!おっぱい壊れちゃうぅっ!!

  「ホントじじ臭いわねぇ、低周波治療器・・・だっけ?こんなの持ってきてるなんて」
  「いや~、最近あちこちにガタが来てましてのぅ」

24 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:14:35.33 ID:rNDU9vm50

  くちゅ、くちゅ・・・
  私を押さえてる男子がおまんこを指でいじくる。
  「はぁっ!ひぎっ!いやっ!やめ、くぅっ!」
  パシャッ、パシャッ
  「やだっ!写真とら、ぐっ!とらないでぇ!!」

  「はっ!はっ!いっ、くぅぅぅっ!!」
  ビクンッ!ビクンッ!神戸さんの体がひときわ激しく痙攣する。

  「くっ・・・」
  「やだ・・・んくっ!赤ちゃんできちゃ・・はぁんっ!」
  私の愛液で顔を湿らせながら、涙を流す。

25 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:17:10.61 ID:rNDU9vm50

  「あ、そ~だっ」
  詩織が声を弾ませる。

  「ほら、今って保健体育の時間じゃん?せっかくだからさぁ・・・」
  何・・?ひぎっ!おっぱいジンジンするぅ・・・
  「志穂ちゃんにどうすれば赤ちゃん出来るのか教えてもらお~っ!!」
  「お~名案~!」
  「いいぞいいぞ~!」

  え、赤ちゃ・・え・・・え・・・

26 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:21:43.15 ID:rNDU9vm50

  「そんじゃ先生を運ぼうぜ~っせーの!」
  「やだっ!やめ、くぅっ!!や・・ひぐっ!」
  また男子達が私を抱えあげて、教卓の方へと運んでいく。

  「ほい、到着~」
  教卓の上に、全裸に靴下のみ、おっぱいにはコード付き粘着パッドという格好で座らされた。
  「イヤっ!!ぐっ!絶対、くぅんっ!!」

  「イヤなら別に構わないけど・・・写メ、アンタの学校の連中にばら撒くわよ?」
  「・・・んぐっ!・・・・んっ!」
  「先生は~や~く!」
  「は~や~く!」

27 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:25:27.26 ID:rNDU9vm50

  「ほら、男子達に教えてあげなよ。ほら、ここは何て言うの?」
  詩織がクリを捻りあげる。
  「ひぎぃっ!くぅ・・んくっ!クリですぅ・・・」
  「略してんじゃないわよ、ちゃんとフルネームで!」

  「こ・・ひぐっ!の突起・・あんっ!が、クリト・・あぐっ!クリトリスです・・・」
  男子達が教卓にかぶりついて見入る。
  そして人垣の向こうで神戸さんが今度はバックの体位で犯されている。

  ・・・アレは何?

29 名前: 志穂 ◆Z2KySTSpOo 投稿日: 2006/02/06(月) 23:29:52.51 ID:rNDU9vm50

  え、ビデオ・・・?
  「やだ!ビデオ撮らないで、ぇぐぅ!」
  「つべこべ言ってないで続けなさいよ、じゃないと写メ・・・」

  「・・・クリ、いぎっ!トリスを刺激・・・あぐっ!すると愛液が・・・」
  「おいおい、クリいじる前から濡れ濡れじゃんかよ~!」
  「どういう事なんだよおい、淫乱巨乳!」

  やだ・・違うの・・・ちが・・くぅっ!
  「ちが・・はぐぅ!違うの・・」