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25歳OL、このあいだ野外で全裸にされたの(3)  http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138027727/

43 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 02:39:02.28 ID:rv7FauRG0

  「あら・・・」
  バスルームがガラス張りで丸見えな事を覗けば、思いの他普通の部屋だった。
  「何?どんな部屋想像してたのよぉ~」
  「いや、アンタの事だからもっとこうドピンクで・・・」
  「そんなに趣味悪くありません!!」
  そう言うとアタシにべーっと舌を出し、ベッドの上へと飛び込んでいった。
  アタシもその傍らに腰掛け、一息つく。

44 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 02:44:59.56 ID:rv7FauRG0

  「ねぇねぇ彩ちゃ~ん」
  「何よぉ」
  「おっぱい揉んでぇ~」
  「えぇ~、先にシャワーぐらい浴びさせてよ!!」
  「ん~、じゃ一緒に入ろ!」

  とりあえずアタシが先に入って、後から志穂が入ってくる事になった。

  「おまたせ~」
  高校でこの子をその・・・いじめた時以来の裸を見た訳だけど・・・
  ・・・何これ、おっぱい大きいくせに垂れてないし、めちゃくちゃスタイルいいじゃん。

105 :彩 ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 22:24:51.91 ID:rv7FauRG0

  バスタブの縁によりかかりながら、ついつい志穂の体に見入ってしまう。
  肩とか華奢なのに・・・胸や下半身のラインなんかすごく艶かしくて・・・なんかきれ・・
  「ん?どうしたのボ~っとしちゃって」

  「な、なんでもないわよ!!」
  体を正面に向きなおし、肩まで湯船につかる。
  チラ、チラ・・・
  横でシャワーを浴びている志穂についつい視線が行ってしまう。
  はぁ・・・ペタンコ・・・

106 :& ◆rrk0dn4Z3Q :2006/01/24(火) 22:31:26.43 ID:rv7FauRG0

  「えへへ、おじゃましま~す」
  トプン、志穂も湯船に入ってきた。
  「・・・」
  胸ぐらい隠しなさいよ、もぅ・・・

  志穂がアタシの太ももの上にまたがり、向かい合うような格好で腰を落とす。
  「彩ちゃん、重くない~?」
  「別に大丈夫よ、これくらい・・・ってか先に座っていいか聞いてからにしなさいよ、まったく・・・」
  後ろの縁にもたれかかるようにして少し間を空ける。
  「それにしてもホント大きいわね、アンタの胸・・・」

107 :彩 ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 22:42:20.37 ID:rv7FauRG0

  「胸大きいのも結構大変なんだから、肩こるし痴漢されたりする・・し・・」
  突然、志穂の目から涙がこぼれ出した。
  「ちょ、どうしたのよ急に!」
  「ヒック、アタシもう・・・グスッ、男の人怖いよ・・・」
  両手で顔を覆いながら、小さい肩を震わせる。

  コイツも・・・これで結構辛い思いしてんのね・・・
  志穂を抱き寄せ、軽く頭をなでる。
  「ほら、泣かないの。」
  「でもっ、ヒック、おかしいよね、ヒック、女、同士なのに・・・」
  涙を流しながらアタシを見つめる。
  「正直アタシも分からない・・・けど・・・」
  志穂の背中に手をまわし、お互いの体を密着させる。
  志穂もアタシにしがみつくようにし、泣きじゃくる。

  チュ・・・

  そっと、志穂の額にキスをした。

108 :& ◆rrk0dn4Z3Q :2006/01/24(火) 22:47:12.88 ID:rv7FauRG0

  「落ち着いた?」
  「うん・・・ごめんね・・・」
  お互いに抱き合ったままささやくように言葉を交わす。
  「ねぇ、志穂・・・」
  「なぁに?」
  上目遣い。
  「目、つぶって。」
  「うん。」
  トクン、トクン
  二人の鼓動が溶け合う。
  そして今度は唇に・・・

  チュッ

109 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 22:54:06.55 ID:rv7FauRG0

  「結構あわ立ちいいわよ~、ここのボディソープ」
  湯船の中の志穂に話しかける。
  「へ~、そうなんだぁ。あ、そうだ!!」
  ザバン、急に立ち上がり湯船から出てくる。
  「志穂が背中洗ってあげるよ!」
  「そうかい?悪いねぇ~」
  「やだぁ~、彩ちゃんおかしい~」
  志村けんのばあさん役の声真似をしながら志穂にスポンジを渡す。修学旅行以来だわ、こんなノリって。

  「それじゃ、いくね~」
  「おう、バッチコーイ!」

  むにゅ・・・

  ん?

111 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 23:03:41.48 ID:rv7FauRG0

  不意に柔らかい感触が背中を襲った。
  「ちょ、な、何!?」
  驚いて後ろを振り向いたら、志穂が自分の胸を泡だらけにしてアタシの背中に押し付けていた。
  「えへへ、スポンジで~す」
  「もう、急にそんな事したら驚くでしょ~」
  「気にしない、気にしない。」

  むにゅ、にゅるっ、ゆっくりと胸を上下に動かす。

  「ふぅ・・彩ちゃん、気持ちいい?はぁ・・・」
  「気持ちよくなってんのは・・・アンタの方でしょ・・・」
  顔を正面に向け、握った手に力を込めたまま答える。
  「じゃ、一緒に気持ちよくなろ?」
  そう言うと泡のついた両手でアタシのお腹の辺りを撫で回して来た。

113 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 23:19:03.26 ID:rv7FauRG0

  くにゅ・・ぐにゃ・・・くりっ・・・むにゅ・・・
  右手でアタシの股間を、左手で右の胸を撫で回しながら円を描くように胸を押し付ける。
  「はぁん、しほぉ、どうして、ふぁっ、そんな上手なの、はんっ」
  「だってぇ・・・んっ・・・彩に気持ちよくなって欲しいんだもん・・・」

  にゅぷっ、にゅぷっ、アタシの割れ目にそって志穂の手が上下に動く。
  「やぁっ!クリが、クリがぁっ!ひゃんっ!めくれてるのぉっ!」
  両足を引きつらせ、志穂の手にしがみ付きながら下腹部の疼きに耐える。
  「彩・・・ふぁ・・もうイっちゃう?」
  「うん、あんっ!もう、んっ!らめなのぉ!」

  突然志穂が体を離す。
  「じゃ、泡流しましょうね~」
  「え・・・」
  「心配しなくてもベッドの上でちゃんとイ・か・せ・て・あ・げ・る、チュッ」
  そう言って首筋にキスしてきた。
  「んっ・・・もぅ、このエロ娘・・・」

114 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 23:26:45.83 ID:rv7FauRG0

  「ん~と、彩にはこれぐらいのがいいかな~・・・」
  ベッドの上でぼ~っとしてるアタシを尻目に志穂が部屋付けの自販機をゴソゴソといじくっている。
  「何か買うの~?」
  「ん~、秘密~」
  「何なのよ~、見せなさいよ~」
  うつぶせになり、足をパタパタさせながら志穂の背中に話しかける。
  「じゃ~んっ!」

  ヴインヴイン・・・

  あ、バイブ。

116 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 23:34:04.04 ID:rv7FauRG0

  「アンタ、やっぱりあの時の事根に持ってんじゃないの?」
  そういえば高校の時、コイツのマンコにバイブ入れてガムテで塞いだりしたっけ・・・
  「だからそんなんじゃないって!!それに・・・志穂だって今日は彩にひどい事しちゃったから・・・おあいこって事で、ね?」
  「アタシは別に・・・ホント、あの時はゴメン。」
  ベッドの上であぐらをかき、力なくうなだれる。

  ぴとっ
  不意に振動しているバイブが半開きになっているアタシの割れ目にあてがわれた。
  「ひゃんっ!?」
  「もぅ~謝らないで!これで元気出して!」

117 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 23:40:50.04 ID:rv7FauRG0

  「なにさわやかな事言いながらエロい事してんのよ、このアンポンタン!」
  ペチン、軽くチョップをかます。
  「あぅっ、やったな~!」
  志穂が飛び掛ってくる。

  後ろ・・飛びの・・間に合わ・・マウントポジション・・・・ッッ!!

  「えへへ、さっきので彩の弱点分かっちゃったもんね~」
  「じゃ、弱点・・・?」
  「うん、たとえばぁ・・・こことか!」
  ヴヴヴヴ・・・左の乳首を持ち上げるようにしてバイブを押し付ける。
  「やぁんっ!!」

118 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 23:46:26.17 ID:rv7FauRG0

  「あとぉ・・・こことかぁ」
  今度は右ももの内側を指先が触れるか触れないかのタッチで撫でる。
  「はぁん、やだぁ、もう、もう・・・」
  「もう・・?」
  攻めを中止し、アタシの目を覗き込む。

  「・・・」

  「なぁに?」


  「・・・・・・・・・・イカせて。」
  「ラジャっ!」