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2015年九州場所7日目(2015年11月14日)

日付 幕内 向正面 十両 ラジオ 実況 特集
7日目 2015/11/14 時津風
能登麻美子
陣幕
浅野真澄
立田山
かないみか
出来山
丹下桜
小玉  

 

一年おさめの九州場所、7日目、十両の土俵です。
十両の解説は元関脇・かないみかの「立田山」親方
です。

 

「十両優勝争い」

内田彩(7勝)寄り切り ●田中あいみ(3勝)

内田彩がまず「7連勝」として優勝争いトップを守りました。
今場所は返る十両で十両11枚目。自身最高位が「十両3枚目」
ですので、大勝ちして優勝争いに加われば、あるいは、
自身最高位、そして「新入幕」も見えてくるかも知れません。

 

●三森すずこ(6勝) はたき込み ○大橋彩香(6勝)

全勝3人のうち一人、三森すずこは1敗の大橋彩香と対戦。
大橋彩香が「はたき込み」を決め、三森すずこ痛恨の土!

これで優勝争いは、

 7-0 内田彩
(6-0 上田麗奈)← 幕内での取組
 6-1 大橋彩香、三森すずこ、巽悠衣子

 


「中入りの休憩時間」

声優相撲7日目、土曜日の土俵。今日も満員御礼となっています。
やはり平日に比べてこの時間から客席は多く埋まっています。
座布団の色があまり目立ちません。上の方もお客様が増えてきました。

今日の幕内正面解説は元横綱・能登麻美子の「時津風」親方。
向正面からは元関脇・浅野真澄の「陣幕」親方です。

では改めて優勝争いを振り返ります。

6-0 茅野愛衣佐倉綾音悠木碧、M・A・O、小澤亜李、水瀬いのり

全勝は6人ですね。三役から3人、平幕に3人です。
昨日は大関戦、佐倉綾音がかなり苦戦の末勝利を掴みました。
時津風さん、やはり昨日敗れるのと勝つのとでは違いますね。

時津風「特に先場所の勢いを保っている力士も多いですから、
    やはり前半で星を落とさず後半を迎えることが、
    優勝に向けて、そして綱取りに向けて大事だと思います。」

陣幕さん、悠木碧を始め関脇、或いは平幕3人にもチャンスは。

陣幕「いかに横綱・大関と言っても、やはりここに名前のある
   4人が次々対戦することになれば、全部勝つのは
   簡単じゃないと思います。1つ、2つと土を付けられれば、
   かなり優勝争いは分からなくなって来て、
   最後星の潰し合いになれば、下の方の力士にもチャンスが
   あると思いますねぇ~」

では今日の対戦を見ていきます。

11 茅野愛衣 6 0-1 172 小澤亜李 5
171 井上麻里奈 3  4-21 12 花澤香菜 5
21 佐倉綾音 6 初顔合わせ 142 加隈亜衣 5
31 小松未可子 3 7-1 132 竹達彩奈 1
151 早見沙織 2 10-10 32 悠木碧 6
33 戸松遥 4 6-2 152 金元寿子 3
41 雨宮天 0 3-0 112 洲崎綾 1
262 石上静香 4 初顔合わせ 42 東山奈央 5
111 上坂すみれ 2 3-1 181 大久保瑠美 3
121 内田真礼 1 4-1 161 種田梨沙 4
131 M・A・O 6 0-1 122 潘めぐみ 2
141 大原さやか 0 1-0 231 沼倉愛美 3
191 水瀬いのり 6 初顔合わせ 162 山本希望 0
212 佐藤利奈 1 2-4 182 木戸衣吹 3
241 諏訪彩花 4 初顔合わせ 192 豊崎愛生 3
201 喜多村英梨 2 0-1 221 大西沙織 3
251 津田美波 2 初顔合わせ 202 小清水亜美 1
211 井口裕香 3 1-7 222 小林ゆう 4
261 白石涼子 3  5-16 232 釘宮理恵 1
312 上田麗奈 6 --- 242 田村睦心 4
321 赤崎千夏 3 --- 252 内山夕実 2

 


「文字で語る声優相撲 この人この技
 ~第6代横綱・千々松幸子~」

声優相撲7日目、中入りの休憩時間です。
今日は毎場所お送りしている「文字で語る声優相撲」
「この人この技」と題して、声優相撲50年の歴史を振り返ります。

往年の声優相撲ファンにとって、九州・福岡出身といえば、
第6代横綱である「千々松幸子」さんではないでしょうか。

桂玲子さんなどと共に、声優相撲6場所制を実現するに当たり、
「九州場所」の本場所定着化に尽力されました。

 

第6代横綱・千々松幸子

生年月日:1937年11月30日
出身地名:福岡県
身  長:153cm
所属部屋:出羽海部屋→高砂部屋→二所ノ関部屋→九重部屋

初土俵:1966年
新三役:1970年(関脇)
新大関:1973年秋場所
新横綱:1976年秋場所

引退場所:1977年秋場所
横綱在位:3場所(皆勤2場所)
優勝回数:1回

生涯成績:141勝128敗(16場所) 52.4
横綱成績:020勝010敗(02場所) 66.7

1966 1967 1968 1969 1970 1971
1966年
29歳
前頭
前頭
前頭
前頭
11
西関脇
東小結
1972年
35歳
- 西関脇
東関脇
10
西大関
西大関
10
西大関
11
1975年
38歳
西大関
10
西大関
西大関
13
西横綱
12
西横綱
西横綱

 

声優相撲初土俵は1966年の29歳の時。
「魔法使いサリー」の「カブ」役でした。
帯番組の「そばかすプッチー」で初主役の「プッチー」など、
端役の男の子を中心に戦った平幕時代でした。

その存在を広く知られたのは1972年、
「ど根性ガエル」の「ピョン吉」役でしょう。
「河津掛け」が代名詞ともなりました。

1973年秋場所で新大関、3年間大関を守ります。
「東映魔女っ子シリーズ」でレギュラーとして出演し続け、
少年役、女性・女の子役、人以外の役など幅広く演じ、技能を評価。
そして、1976年春場所、これまで通用して来なかった
上位陣を下し、生涯唯一の「幕内最高優勝」を果たします!

 

現役時代は「足技」をうまく使いながらの四つ相撲を得意としました。
やはり大技「河津掛け」(ピョン吉)で好角家では印象に残り、
2000年代に至るまで、「河津掛け」のお手本として、
本場所で決められた決まり手の写真が引用されてきました。

1973年の「久松夕子」さんの「けろっこデメタン」
十両だと「宇宙船サジタリウス」でラナの妻・ナラ役
演じられた「峰あつ子」さんであるとか。

平成に入ってからは「やや不十分」でこそありながら、
「ケロロ軍曹」の「渡辺久美子」さんが判定として
「河津掛け」になった一番もありました。

また、佐藤利奈関が「御坂美琴」を通じて「河津掛け」
決まり手発表されたことも記憶にある方、多いと思います。

 

磨かれた「反射神経」で相手の技に対応する形で、内掛け。
少年声などで磨かれた低めの声で体勢を決め、
首に腕を巻いて、後ろに巻き倒すという大技です。

「少年声」のような少し潰した声に加えて、
人間でない「ギャグ」っぽさを絶妙なバランスで織り交ぜる。
この瞬発力と技のバランス感覚、運も含めて出る技です。

こうした技も含めて、「玉ノ井」親方として、そして高砂部屋の
創設者の一人として長く後進の指導に当ってきました、千々松さん。

 

しかし、やはり20代以前の方にとって「千々松幸子」さんといえば、
2005年まで26年間に渡って務めてこられました、
「ドラえもん」ののび太のママこと、「野比玉子」役でしょう!

現役を引退し、二枚鑑札で挑むこととなった1979年。
ちょうど娘さんがお生まれになった年に演じ始めた役とのことで、
大事に大事に演じてこられました、まさに「代表作」です。

「長寿アニメ」の「お母さん」役として、
声優相撲を影から支えてこられました。名跡「玉ノ井」を通じて、
後輩横綱である「三石琴乃」に受け継がれています。

 


 

「幕内前半の取組」

上田麗奈(6勝)寄り切り ○田村睦心(5勝)

十両筆頭の上田麗奈が寄り切られて初の土!
これで十両は「内田彩」が単独7連勝でトップです。

 

●白石涼子(3勝) 寄り切り ○釘宮理恵(2勝)

昔からお馴染みの「ハヤテのごとく!」対決。
「ハヤテ-ナギ」の対決、幕内では3年ぶりでしょうか。
過去「5-16」と21回の対戦でご主人、お嬢様が圧倒的。
今回も変わらず釘宮が前に攻め、17度目の勝利を果たしました。

釘宮「涼子と幕内で相撲また取れると思ってなかった~
   何か懐かしくて楽しくて~ 最高の気分です」
と談話。

 

水瀬いのり(7勝)下手投げ ●山本希望(0勝)

「気持ちを切り替える」と迎えた7日目の土俵。昨日はあと一歩の所で
殊勲の星を逃しましたが今日も気合十分で参りました。

対する「水瀬いのり」はいつも通り土俵上ではポーカーフェイス
貫いて6連勝に対する緊張感は見て取れませんでした。

 

相撲は水瀬が立ち合い鋭くすぐに二本差して「もろ差し」。
腕を入れると極められ無いようにすぐ開くという、
本家大相撲の企画「鶴ヶ嶺」を彷彿とさせる相撲を展開。

山本希望も何とか前に出ようとしますが、水瀬いのり十分の体勢。
「下手投げ」でうまく捌いて7連勝!先場所と同じく
初日から土付かずで前半を展開しています。

中日勝ち越しについて尋ねると、
水瀬「出来たら嬉しいですねー。」と、他人事と言いますか、
こちらもあっさりと交わされてしまい、足早に花道を後にしました。

 

M・A・O(7勝)寄り倒し ●潘めぐみ(2勝)

前半最後の一番、「M・A・O」が「寄り倒し」で7連勝。
これで前半登場した2人の平幕力士は揃って無敗を守ります。

 

「幕内後半の土俵」

 

石上静香(5勝)すくい投げ ●東山奈央(5勝)

新入幕、石上静香前半に早くも「三役」対決が組まれまして、
更に「落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)」で共演している、
東山奈央を下して2敗を守りました!

東山「ラジオでもアニメでも共演している"ずっち"と初対戦。
   下僕に下克上されちゃいましたーww」
と、
負けましたが、清々しい表情で受け答えしてくれましたが、
5勝2敗と痛い敗戦となりました。

 

●早見沙織(2勝) 上手出し投げ ○悠木碧(7勝)

過去「10-10」と、幾多の名勝負を繰り広げてきた、
「あおさお」対決
、21度目の対戦は悠木碧が7連勝。
小柄な悠木碧が「出し投げ」鮮やかに決めました。

 

「結び3番、今日も上位陣安泰か?」

大関・佐倉綾音-前04・加隈亜衣」

地元の大声援を連日受けている「加隈亜衣」、4枚目で上位対戦!
5勝1敗とご当所パワーも全身に浴びながらの土俵です。

一方、今年の年間最多勝に向け、今日勝てばトップタイ以上が
確定するという「佐倉綾音」です。 綱取りを目指す大関。
ハイレベルでの優勝が求められる場所だけに、
ここまでは完璧な形で優勝争いトップを守っています。

平幕2人が勝って7日目を迎えています。
まずは大関が勝って連勝を伸ばせるか? さあ勝負です!

 

●佐倉綾音(6勝) 押し倒し ○加隈亜衣(6勝)

加隈亜衣が「押し倒し」~!!!
大関・佐倉綾音、綱取りに黄色信号が付きました、7日目!
横綱・大関戦4戦目で初の勝利は6連勝の大関からの殊勲!

 

 

さあそして横綱の登場、1敗で追いかける「花澤香菜」。
6年ぶりに優勝のない1年としないために、
今場所が最後のチャンスです。 逆転優勝に向け正念場。

対戦するは7枚目の井上麻里奈。8場所ぶりの対戦です。

 

井上麻里奈(4勝)すくい投げ ●花澤香菜(5勝)

同対決20連勝で止まる!!!
2009年名古屋場所以来、6年ぶりの勝利!
井上麻里奈、久々の金星が飛び出しました!!
大関・佐倉綾音に続き、横綱・花澤香菜も敗れてざわめく館内です。

 

「殊勲インタビュー:加隈亜衣」

初の殊勲インタビューです、加隈亜衣関です!
地元の声援を受けて6勝1敗、しかも6連勝の大関を破りました。
加隈「横綱大関には跳ね返されてたので、勝てて嬉しいです。」

福岡出身、初めて幕内、しかも4枚目という位置で
土俵を務めていますが、緊張とかはありますか?
加隈「まあ緊張はどの場所でもしてますから、いつもと変わりませんよ」

しかし日に日に声援も大きくなってきています!
ファンの期待も高まっている証拠だと思いますよ?
加隈「でもやっぱり地元って優しいな、と思いましたね。
   花道を出てくる時から凄い応援をもらえるんでww」

横綱が移籍されて、雷部屋の「部屋頭」としての自覚も。
加隈「横綱(沢城みゆき)が今場所休場されてるんですけど、
   私の相撲を観てくれてるそうなんで、恥ずかしくない相撲をと。」

加隈「私、勝って応援されるのもそうなんですけどやっぱり、
   見に来てくれた、
お客さんが負けて「あーーっ」って
   残念そうな溜息を付かれるのが嫌というか悔しいんです。

   その声だけは凄い鮮明に聞こえちゃって。だから今場所は、
   
そういう溜息を出させない、負けても拍手がもらえるような、
   良い相撲を毎日見せられるように頑張っています!

2桁勝てば、「三役」も見えてくるような位置です。
上位対戦も組まれそうですが、後半に向けて意気込みを。
加隈「言った通り、毎日良い相撲を取る!
   結果は後からついてくると信じて頑張ります!」

初の殊勲、加隈亜衣関でした。

 

さあ、相次いで上位陣が敗れて、今年の横綱初優勝が、
近づいてきたか? 横綱・茅野愛衣です。
去年新横綱で優勝を遂げた思い出深い「九州場所」。
連覇に向けて、先場所破れている「小澤亜李」との対戦です!

 

●茅野愛衣(6勝) 上手投げ ○小澤亜李(6勝)

上手投げの打ち合いも、やはり土俵際逆転出来ません!
7枚目の小澤亜李、先場所に続く横綱撃破!!!
何と横綱に4連勝! 先場所の勢いは留まるところを知りません!

上位3人、今日は何と全員が敗れる大波乱です!!
放送席ー

あ、インタビューです!

 

「金星インタビュー:井上麻里奈」

6年ぶりの花澤香菜に勝利! 久々の金星です、井上麻里奈関です。
井上麻「はい、ありがとうございますww」

何か笑ってますね、嬉しいですか?
井上麻「何で勝てたのか、来る途中考えてたんですけど、
    全然理由が見つからなくてww
、ゴメンなさいインタビューなのにw」

26度目の対戦、そして20連敗中だったということですが、
1年以上ぶりの対戦でついに横綱を撃破しましたね!
井上麻「前回勝った時って、まだ三役ぐらいでしたからお互いww
    横綱になってからは歯が立たなかったので、まあ勝ててw」

今年前半は十両に陥落していました。44場所で幕内記録が
途絶えても気持ちを切らさず返り入幕3場所目。

上位対戦いきなり金星を決めましたね!
井上麻「もう幕内には戻れないかな、って弱気にもなりましたけど、
    何か相撲取っててよかったな、って久々に思えましたね。」

4勝3敗と白星先行。今場所の目標は?
井上麻「三賞と賞金!」
素直っwww! でも目標があることは良いことですね、
ぜひぜひ頑張ってください! おめでとうございました。

 

 


「今日(7日目)の結果」

11 茅野愛衣 6 上手投げ 172 小澤亜李 6
171 井上麻里奈 4 すくい投げ 12 花澤香菜 5
21 佐倉綾音 6 押し倒し 142 加隈亜衣 6
31 小松未可子 4 寄り切り 132 竹達彩奈 1
151 早見沙織 2 上手出し投げ 32 悠木碧 7
33 戸松遥 5 引き落とし 152 金元寿子 3
41 雨宮天 1 突き落とし 112 洲崎綾 1
262 石上静香 5 すくい投げ 42 東山奈央 5
111 上坂すみれ 3 突き落とし 181 大久保瑠美 3
121 内田真礼 1 すくい投げ 161 種田梨沙 5
131 M・A・O 7 寄り倒し 122 潘めぐみ 2
141 大原さやか 1 押し出し 231 沼倉愛美 3
191 水瀬いのり 7 下手投げ 162 山本希望 0
212 佐藤利奈 1 押し出し 182 木戸衣吹 4
241 諏訪彩花 4 上手投げ 192 豊崎愛生 4
201 喜多村英梨 2 寄り切り 221 大西沙織 4
251 津田美波 2 上手投げ 202 小清水亜美 2
211 井口裕香 4 はたき込み 222 小林ゆう 4
261 白石涼子 3 寄り切り 232 釘宮理恵 2
312 上田麗奈 6 寄り切り 242 田村睦心 5
321 赤崎千夏 4 すくい投げ 252 内山夕実 2
311 小倉唯 3 押し出し 362 藤田咲 3
351 三森すずこ 6 はたき込み 322 大橋彩香 6
331 瀬戸麻沙美 2 押し出し 342 加藤英美里 4
361 久野美咲 2 上手投げ 332 寿美菜子 4
341 明坂聡美 2 押し出し 352 高垣彩陽 2
371 日高里菜 3 押し出し 382 佐藤聡美 3
402 石原夏織 1 突き落とし 372 阿澄佳奈 2
381 村川梨衣 2 寄り切り 401 牧野由依 3
391 朝井彩加 5 引き落とし 442 高橋李依 3
432 五十嵐裕美 3 押し出し 392 中原麻衣 5
411 内田彩 7 寄り切り 441 田中あいみ 3
431 徳井青空 5 突き落とし 412 巽悠衣子 6
421 松井恵理子 2 寄り切り 500 - -
500 - - 寄り切り 422 高森奈津美 1

 

 

「明日(中日)の取組」

132 竹達彩奈 1  0-20 12 花澤香菜 5
11 茅野愛衣 6 2-1 131 M・A・O 7
21 佐倉綾音 6 8-2 161 種田梨沙 5
33 戸松遥 5 18-2  232 釘宮理恵 2
31 小松未可子 4 1-1 41 雨宮天 1
42 東山奈央 5 2-1 32 悠木碧 7
111 上坂すみれ 3 3-0 192 豊崎愛生 4
201 喜多村英梨 2 初顔合わせ 112 洲崎綾 1
121 内田真礼 1 初顔合わせ 191 水瀬いのり 7
152 金元寿子 3 2-0 122 潘めぐみ 2
141 大原さやか 1  6-13 202 小清水亜美 2
172 小澤亜李 6 0-1 142 加隈亜衣 6
151 早見沙織 2 3-3 171 井上麻里奈 4
212 佐藤利奈 1 0-1 162 山本希望 0
181 大久保瑠美 3 1-0 231 沼倉愛美 3
241 諏訪彩花 4 0-2 182 木戸衣吹 4
211 井口裕香 4 1-2 221 大西沙織 4
252 内山夕実 2 初顔合わせ 222 小林ゆう 4
262 石上静香 5 初顔合わせ 242 田村睦心 5
251 津田美波 2 --- 352 高垣彩陽 2
261 白石涼子 3 --- 351 三森すずこ 6