※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

水銀燈「そろそろ決着をつけましょう。真紅」
真紅 「望むところだわ」
銀「私の攻撃がかわせるかしら?   それ!!」
紅「!!」
銀「あははははは!!貰っちゃった。貰っちゃったぁ…真紅の‘ダイヤの5’貰っちゃったぁ」
紅「ありえない……私が水銀燈に負けるなんて………!!」
J「たかがトランプで熱くなりすぎだろ…」
雛「真紅の負けなの~」
紅「おだまり!!
」 蒼「落ち着いて真紅」
紅「次は負けないわ!水銀燈!!」
翠「蒼星石の声が届いてねーです」
薔「…次は、大富豪…」
雛「ヒナ‘ひちならべ’がやりたいの~!!」
翠「‘ひちならべ’ではなく‘しちならべ’です!!これだからおバカ苺は」
蒼「まぁ、いいじゃない。じゃ、しちならべにしようか」
薔「(大富豪得意なのに……」
金「しちならべでもカナの一番は変わらないかしら~~~」
ベ「カード切りおわったぞ」
蒼「ありがとう。配るね。」
紅「勝負よ!!今回は私が勝つわ!!」
銀「ふふっ。いつまで強気でいられるかしら?」
ベ「(ふっ、俺のカードはまた無しか……)」


ベ「よし、クラスのみんなで着ボイスを作ろう。JUM、サイトを作れ」
JUM「なんで僕がふぼあっ!」
真「やりなさい」
ベ「順番にメモを渡すのでその通りに録音してくれ。」
銀「私はこれぇ~?  乳酸菌とってるぅ~?」
金「カナはこれかしらー! 楽してズルして頂きかしらー!」
翠「翠星石は…これは認めないですぅ!」
蒼「そういわずに…」
翠「…チビ人間なんかおとといきやがれですぅ!」
蒼「僕はこれか…はい!マスター!」
真「不本意だけど仕方ないわね。JUM、お茶を入れて頂戴。」
雛「雛はー…うにゅうー??一言だけなのー…」
薔薇「…カワイソウ…」

ベ「(これを1個100円で配信すれば大もうけ間違いなし…)」
JUM「あ、配信で得られた金額はすべてメグさんの治療費に回すから。それでいいよね?」
真「あなたにしては賢い判断ね。」
銀「ジ、JUM…大好きよぉ~」
翠「ちょっと水銀鐙~はなれなさいですぅ」

ベ「(俺の貯金をはたいて買ったマイクとMTRがぁぁぁ…)」


真「庭の掃除をするわよ、手伝いなさい、雛苺」雛「真紅がお掃除なんて珍しいのー」真「お黙り!」翠「校門から客人が着やがったですぅ」蒼「あ、あれは…」

おすぎ「お黙り!!」


JUM「あーる日金太が歩いていると」
ベジータ「美しいお姫様が逃げてきた」
笹塚「悪い人にねえ追われているの」
梅岡「ねえ!金太!守って」
真紅「金太守って金太まもってきんたまも・・・何よこの歌詞!はしたないわ!」


?1「ほら!彼女来るぞ!!」
?2「うわ・・・でも、大丈夫かよ、俺なんかで・・・。」
?1「大丈夫だって!この前俺のダチがここの生徒通して聞いたんだけどよ、彼女お前みたいなワイルドな奴が好みらしいぞ・・・。」
?2「う、うん自信が出てきた・・・やってみるよ!」
?1「お前の勇士はこのデジカメで写してやるよ!」
?2「おう!頼んだぜ!!」



雛「水銀燈帰るの~!!」
水「そうね、早く帰ってメタルギア3やらないと」
?2「あ、あの・・・僕隣のジオン私立高校のガルマって言います!」
水「で、そのガルマが何の用かしら?」
ガルマ「あ、あの・・・僕と付き合ってください!!」
水「・・・ごめんなさい、あなたみたいな人、アウトオブ眼中なの・・・。」
雛「あははー、フラれてるのー!!」
ガルマ「図ったなシャアーーーーーーーー!!!!」




シャア「・・・撮ったぞ」


真紅 「今日は久しぶりに皆でレストランにお食事にでも行きましょうか!!」
水銀燈「あらぁ?真紅にしては珍しい事言うわねぇ?」
真紅 「ふふ…たまにはこういうのも良いのでなくて?(そのあとジュンと…///)」
雛苺 「わーい真紅のおごりー!雛ハンバーグ食べたーい!!!」
金糸雀「雛苺!真紅のおごりだからもっと高い物頼むと良いかしらー!」
翠星石「やったですぅ!!流石真紅は気前が良いですぅ!!」
薔薇水「…………(銀ちゃんと同じの食べよ////)」


蒼星石「真紅悪いよ、やっぱり割り勘の方が……(それにジュン君と約束してたんだよなー…)」
真紅 「良いのよ、蒼星石。たまには皆との時間を大切にしなければね。ジュンも当然来るわよね?て言うか来なさい。命令よ」
JUM「あ、ああ……(蒼星石とディナーデートの予定が……ガックシ)」


真「水銀燈…あなたは歌わないの?」
水「やぁよ…。私が一番に決まってるもの…。」
真「あら…私の後に歌うと、恥をかくのかしら…?」
水「言ってくれるじゃなぁい…。分かったわ…一曲だけよぉ…。」
マイクを持って立ち上がる

水銀燈
「よ~るの~ま~ちは~しず~かで~ふ~かい~うみ~のよう~♪」

真「…(う…上手いわ…)」
蒼「まさに…田中理○そのものだ…!」
雛「すごいの~…!雛も負けてられないの~!」


のり「うはwwwww晩飯できたwwwww集合wっうぇっうぇww」
真紅 「kwsk」
のり 「今日は、花丸ハンバーグちゃん!」
真紅「また花丸ハンバーグかよwwwwクオリティ低すぎwwwww」
翠星石 「最近桜田家の夕食がつまらない件について」
雛苺 「あるあるw」
めぐ「し→ん→く→の→お→っ→ぱ→い→う→pで晩飯のテンションがうp」
薔薇水晶 「あるあるwwwwww」
水銀燈 「ねーy・・・あるあるwwwwww」
蒼星石 「真紅が貧乳脱出すればいいんじゃね?」
金糸雀 「お前マジで頭いいな」
雛苺「うにゅーうpまだー?」
巴 「ねーよwwwwwwwww」
のり 「うにゅーうpしたら負けかなと思っている」
笹塚 「どの薔薇乙女と晩飯奪い合いたい?」
ベジータ 「俺は、蒼星石ちゃん!」
みっちゃん「7時までに1000行ったらおっぱいうpします」
JUM「女神キタ(゚∀゚)コレ!!!!」
梅岡 「BOOOOOO⊂ニニニ( ^ω^)ニニ⊃OOOOOON」
金糸雀 「みっちゃんやるじゃん」
じじぃ 「かーずーきー」



薔薇乙女@大掃除

真「ちょっと!何で私がこんな事!」
翠「そうです!何で私がこんな事!」
水「あらぁ・・・でもやらなきゃ片付かないわよぉ?」
薔「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
真「ならあなた一人でやりなさい!私はやらないわ!」
翠「水銀橙なら一人でも大丈夫です!さぁやるです!」
水「え・・・・う、うぅ・・・・・・」
薔「・・・・・・・・テツダウ」
水「!!・・・薔薇水晶・・・ありがとぉ・・・」
真・翠「!!!!!!!!!!!!!」

蒼「JUMくん。ちりとりやってくれないか」
J「おう。わかった」


真「本当にもう、水銀燈ったら私が優しく接したらすぐつけあがるしw」
雛「ほんとなのーw」
蒼「全く、僕なんかこの前男子と間違われてナンパされちゃったw」
翠「おめーら!水銀燈を悪く言うなですぅ!!」
真「あら、最近あなた仲良いじゃない?どういう風の吹き回し?」
雛「翠星石おかしいのー。」
蒼「本当だよ、わけわかんない。」


蒼「翠星石、目玉焼き任せて良い?」
翠「はいです、翠星石に任せるです…ふふふw」

真「まだ、雛苺と金糸雀は起きないのかしら…しょうがないわね…薔薇水晶…。」
薔「……分かった…」(二人を起こしに行く)

雛「ふわあ~おはよーなのー。」
金「この匂いは…目玉焼き!?なんで卵焼きじゃないのかしら~!!」

水「朝はやっぱり…ヤクルトよねぇ…。」


雛苺「フゥ、やっと今日も眠りの時間になった~!…まったく、バカのフリするのも疲れるよ」

翠星石「キャハハそれ超分かるw言葉使いとかいちいち気ぃ使うのだるいよねw」

真紅「…あの、今日もお疲れさまでした…ペコリ 明日もよろしくお願いします」

雛苺「おう、お疲れ!明日も早いから早く寝ろよ」

翠星石「明日は、雛苺とおやつの取り合いするから、いつも通りよろしくね♪」

真紅「…はい、分かりました、頑張ります…おやすみなさい」

雛苺&翠星石「おやすみぃ、また明日♪」


たまたま手元にあった地図帳をぱっと開いたら 沖縄でした。というわけで。

紅「これが朱禮門ね。・・2000円札どうするつもりなのかしら」
雛「それは禁句なのー。」
蒼「晴れたし・・・ちょうどいいね。冬に沖縄のページを開くのもどうかと思うけど。」
翠「それも禁句です!蒼星石!」
金「カナのテンションも絶好調なのかしらぁ~。」
水「男がいれば面白かったのだけど・・・まぁいいわぁ。フフフ。」
薔「・・・。」
蒼「さて・・自由行動だっていうし、行こうか。」

翠星石「ジュン、セックスするです!」
蒼星石「ジュン、セックスしようよ!」
金糸雀「ジュン,カナとセックスするかしらー!」
水銀燈「ジュン、セックス、セックスよぉ!」
薔薇水晶「ジュンセックス…」
のり「ジュン君、姉弟妹でセックスよぅ!」
ベジータ「ジュン、セックスだぜ!」
笹塚「ジュン、セックスだよ」
スネーク「性欲を持て余す」

JUM「うはwwwwwwwwww13Pかよwwwwwwwwww」

JUM「窒息死しそうになりました。
13Pはやめといた方がいいです。オススメできません。」


蒼「~♪」
べ「蒼ちゃん!!!!」
蒼「!?」
べ「やらないか?・・・!!!!」
バッ(マントを脱ぎ全裸)
蒼「御免今日はジュン君とやる約束なんだ」
べ「へ?・・」
蒼「じゃあね」
べ「あちょ・・・・・あ!翠ちゃん!!!」
翠「?」
べ「やらないか?・・・!!!!!」
翠「今日はジュンと約束があるデス」
べ「えええ」
べ「・・・・こうなったら」
水「今日はぁジュンと~・・」
雛「無理なのー」
薔薇「・・・やだ」
紅「無理よ今日はジュn・・・」
 
べ「ジュン・・おまいは何時からプレイボーイになったんだ!?」
べ「あいつには・・地獄を見せてやる・・・」
ラ「手伝おうか?」
べ「(゚д゚)ハッ!お、おまいは・・・手伝ってくれるのか?」
ラ「あ奴に薔薇お嬢様との行為は認めません」
べ「よし!!ローゼン丼阻止計画実行だ!!!!!!!」


雛苺「真紅ー!おはようなのー!」
真紅「あら雛苺。おはようございますにゅ。紅茶が飲みたいにゅ」
雛苺「?今日の真紅、何かヘンなの?」
真紅「何をしてるにゅ。とっとと自販機いってくるにゅ」
雛苺「・・・?はーいなのー・・・」

翠星石「今日の真紅、なんかおかしいです…」
蒼星石「・・・今年もこの時期が来てしまったか。」
翠星石「・・・?」
蒼星石「年に数回、真紅は先祖がえりを起こしてしまうんだよ。
     恐らく今日はジュン君も・・・」
翠星石「・・・そうですか。あ、噂をしたら丁度チビ人間が」


JUM「みんなー、おはようございますにょ!」


水「闇鍋をするわよぉ?」
真「じゃ、みんな各自持ってきたものを入れましょう」

ドボ、チャポン、トポン

翠「じゃ、食べるですぅ」
蒼「いただきまーす……!…ウエエエ…クハァ!ペッ!オエエ…うう…マズイ…すげー甘いし、葉っぱ浮いてるし」
雛「苺いれたのー」
金「カナは砂糖をいれたかしら」
水「私はヤクルトをいれたわぁ」
真「ダージリンをいれたわ」
蒼「バーローwww少しは考えろよwwww」
雛「ん?でもおしいのー」
真「そうね、斬新な味だわ」
薔「店出せるんじゃない?」
翠「…かゆうま」
蒼「ちょwwおまえらwww」


もしJUMが全ドールと契約して、姉妹全員で喧嘩したら。

真紅「全く、水銀燈に腕を取られた時はどうしようかと思ったわ。」
水銀「クスクス、真紅ったら脆ぉい。」
翠星「全く、チビ苺ったら・・・いい加減悪さはやめるです。」
雛苺「なんでなのー!翠星石がうにゅー横取りしたのー!」
金糸「楽してズルして遠距離かしらー。」
蒼星「全く・・・止めた僕の身にもなってよ・・・。」
薔薇「フゥ・・・・・ツカレタ・・・・・。」

JUM「                          」


水銀燈生徒会長「物騒な学校になったわねぇ」

真紅生徒副会長 兼理事会役員「このまま放っておいてもいいの?」

水銀燈「あれで生徒に問題があるわけでも無いし、学校の運営にも支障はないし。ほぉって置くしかないわぁ」

真紅「でも、仮にも学校の理事会内部で2派に別れてテロの応酬だ。なんて」

水銀燈「教育委員会にたれ込むおばかさんなんて居ないわぁ。校長だって自分の首がかかってるわけだし」

真紅「でもどうしてこんなことになってしまったのかしら?」

水銀燈「ほぉんと。えらい人が無茶をはじめるとこまるわぁ。歯止めをかける人がいなぁくなるもの」

水銀燈「ねぇ・・・ムスカ校長って大人になりたくない人って思ったことなぁい?
      生徒や授業は演出、この学校も青春時代を思い出すための舞台装置なのよきっと」

真紅「まさか・・・」

水銀燈「リアリストにはわからないかもねぇ」


ゆーきやこんこ
あられやこんこ
ふってもふってもずんずんつーもる
いーぬ(雛苺)はよろこびにわかけまわり
ねーこ(真紅)はこたつでまるくなるー