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更新履歴

16/7/12 更新のための更新

15/9/24 大幅に加筆修正

項目追加:古代喧嘩師リスト(裏)

(裏)No.152


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eristic


ARISTOで活動している議論家。
某言論コミュニティに在籍していたらしく、そこにて提唱された

>神の一言

なる存在を求めてARISTOにやってきたっぽい。
レスの見てくれで言えば生粋の議論サイト住人めいており、

>「お、この煽りはユニークだな。」
>「この煽りはなかなか凝っているぞ!」
>「どうだこの煽りは。凄いだろう。」

といった考えを低俗な価値観と切り捨て、
煽り文句など余計なアクセサリ、
煽り文句があれば楽しめる者は低俗だ、と煽り全否定の姿勢を見せ、
レスの大半は堅っ苦しいマジメ文章で占められている。しかも長い。ヤメテ
しかし時には

>思う存分、自家用車に改造を施してやってくれ。

などといった言い回しもする。やればできる子なのだ。

またレスの冒頭で表題らしきテンプレを毎回使うが、
それは構成的・視覚的・人間工学的な「読みやすさ」の効果を伴うためであるとしている。
しかし人間工学的に言えばそのズラズラ並んだ長文見てると目が疲れるよパパ!
的なあれがあるけどそこらへんどーなのって感じだが、

>あの程度の長さで音を上げるような文章耐性のない者を対象としていない

らしく文章が長いのも色々な意図があってわざとそうしているらしい。
つまり長文耐性のある者には冒頭テンプレの人間工学power及び、
一見冗長な文章に秘められた数々の意図による恩恵を授けてやるが、
長文耐性のない低水準のチンカスクソ愚か野郎ども(例:筆者)に関しては

せめて冒頭で人間工学の恩恵を受けさせてやるよ。
あとは目でもチカチカして萎えやがれ!そして死ね!

ということなのであろう。
まぁ全文読まないと冒頭テンプレの人間工学powerは意味ないと思うが。
大体俺も長文書いてるしね。
これは人間工学的に反省する点がありそうだ。ごめんちゃい

最後にどうでもいいことだが、
一回の文章における「である」の使用量でいえば筆者を軽く上回っている。
強すぎである。


※おまけ

【分析1】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 "神の一言"


うさんくさい宗教家がトリップした際に頭をよぎる言葉、
いわゆる"天啓"とか呼ばれるものではなく、

>極限まで研ぎ澄まされた思考の衝突により、ごく稀に生み出される神憑り的な発言

>たった1つのレス、場合によってはたった1行の文章が読み手の脳を揺らし
>時として、人を魅入らせる 得体の知れない圧倒的な引力を生み出される。
>まさに【神の一言】と形容するに相応しいもの"

らしい。
要するに見たら頭がパーンする精神的ブラクラのようなものだが、
これは人間工学的な点から見たらどうなのだろう。(A.しつこい)
因みにこれの発生原理をバキ学的に説明すると、

高尚な議論家が互いに全力を出し合うと
あらゆる要素全てがスレの内部で出会ってしまい――――――
化学反応を起こしスパーク……

といったところである。(なげやり)
ネット上における価値でいえば上質なエロ動画に若干劣るレベルのものであろうか。
また、神の一言と神の一手の関連性についても一部で議論が巻き起こっているが、

「名前はヒ○ルの碁からパクったくさい」

という見解で一応の落ち着きを見せている。
まぁ一度はお目にかかりたいものですね。はは
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