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喧嘩用語辞典

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更新履歴

16/7/12 更新のための更新

15/9/24 大幅に加筆修正

項目追加:古代喧嘩師リスト(裏)

(裏)No.207


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おでん


みんチャとかいうところ出身の煮物料理。
ここ最近の喧嘩サイトやコンビニエンスストア各店舗などでよくその名を見かけることができ、
ナマケモノが自己嫌悪で死にたくなるほどのアクティブ率を誇る。
特徴としては草をよく生やす、熱い、あとはその他色々といった具合である。

とにもかくにも喧嘩に熱心な彼の姿勢は、昨今の喧嘩界にとってある種貴重なものと言えるだろう。
その姿勢の良さっぷりを現実世界に照らし合わせると腰椎が疲労粉砕複雑骨折をかますほどである。
喧嘩関連のwikiも運営しており、筆者的にはシンパシーの一つでも感じたいところだが、どうやら無理のようだ。

自称大物新人かつ自称強豪喧嘩師かつ自称畢竟喧嘩師の弟分かつライバル的存在。
ビッグマウスここに極まれりといった感じで、経験に裏打ちされた己の強さをカルト的なまでに信仰している。

発言を見るに古参コンプレックスの持ち主らしく、やたらと古参を引き合いに出し貶したり自賛したりする傾向が見られる。
ゲシュタルト崩壊(偽)に褒められてついついはしゃぐ姿は自身に対する皮肉であると同時に
古参の実力を認めているということでもあり、裏を返せば強烈な自己愛と自己顕示欲の発露に他ならない。
つまりは自己評価、あるいは実力の誇示および向上に繋がりさえすればそれでいいということなのだろう。
どちらにせよ、喧嘩界において自身の信じる実力がさほど評価されていないことを気にして奮戦する姿は
ある意味可愛く、ある意味魅力的で、大体の意味ではキモい。見世物としての素養は十分にあるだろう。
ちなみに乱気流掲示板に生息している名無しの一部から無駄に評価が高く、
サブイボ全開一直線な馴れ合いを経て友情を深める姿は、荒んだ喧嘩界においてより一層のキモさを際立たせている。

ともあれ、今後の喧嘩界を担う有望株の一人であることが間違いないかどうかは筆者にとって定かではないが、
おでんといったらこれからの季節にぴったりの料理ということだけは確かであり、
70円セールが待ち遠しい今日この頃である。
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